はがめぐのメンバー(左から窪田さん、冨永さん、鉢村さん)

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3/5 「はがめぐ」が苺尽くしイベント

親子でワークショップやフード満喫

催し物

 「楽しい町、あたたかいコミュニティーづくりを目指したい」と芳賀町在住・出身の女性3人でつくるチーム「はがめぐ」は3月5日(日)、道の駅はがで「食べる・見る・作る!ぜーんぶ苺づくしのにっこりマルシェ」を開く。
 メンバーはフラワーアレンジメント教室主宰の鉢村絵美さん(芳賀町下高根沢)、町出身のクリエイター冨永あかりさん(宇都宮市清原台6丁目)、デザイナー窪田実希さん(同町祖母井南1丁目)。
「苺づくしのにっこりマルシェ」では、子育て世代の親子や家族連れがゆっくり楽しめるように企画した。会場内をいちご色に装飾し、苺アートのフォトスポットを設置。ワークショップ(午前10時~午後4時)は、いちご色のミニブーケ、いちご色を使って傘を作ろう、いちご色のアートなど9店、フードはいちご白玉サンド、チョコとラズベリーのいちごミルフィーユクレープ、フレッシュいちごのシフォンサンドなど10店が出店する。
 ステージイベントは、町内の「光フラ」によるフラダンス(午前10時30分~、午後1時~)栃木SCチアーズ&SCチアーズスクール生のチアダンス(午前11時~、午後1時30分~)が披露される。
 昨年9月の「梨尽くしマルシェ」に続く第2弾で、3人は「芳賀町の魅力を知ってもらうきっかけにしてもらいたい」と来場を呼びかけている。

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