公演のチラシ

9/23 影絵劇「ゲゲゲの鬼太郎」を上演

いちごホール 読者30人を招待

催し物

いちごホール 読者30人を招待
 ㈱劇団影法師(東京都武蔵野市)は9月23日(金・祝)、真岡市のいちごホールで妖怪影絵劇「ゲゲゲの鬼太郎」を上演する。
 水木しげるさんの漫画「ゲゲゲの鬼太郎」の妖怪たちが4m×7mの大きなスクリーンを天地左右、明へ闇へと大活躍する。妖怪世界にピッタリの「飛ぶ、消える、変わる」を魔法の芸術と呼ばれる「皮影戯(ピーインシー)で制作・上演される。変幻自在の妖怪たちが、「本当に大切なもの」を語りかける。
 開場13時30分~開演14時。公演時間は60分。入場料は子ども(4歳~中学生)1500円、大人2000円。(全席自由、税込)
 同劇団は、多くの人に有名な漫画の影絵人形劇を観て頂きたいと、真岡新聞読者30人にチケットプレゼント。はがきに①名前②郵便番号と住所③電話番号④枚数(3枚まで)を記入し〒180―0012東京都武蔵野市緑町2―1―5劇団影法師「ゲゲゲの鬼太郎」真岡新聞社係まで。9月2日消印有効。希望者多数の場合は抽選。チケット郵送で発表に代える。☎0422・54・9990。

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