12/1に益子で
県大会を開催

手をつなぐ親の会

催し物

第66回栃木県特別支援教育手をつなぐ親の会県大会並びに研修会・芳賀大会は12月1日(木)午後1時から、益子町民会館で行われる。
 実行委員長、主催者あいさつ、表彰などの大会に続いて午後1時55分から、益子町の飯山太陽さんが「僕とアート」、ヘイコーパック(株)(芳賀町祖母井)の鈴木健夫代表取締役が「共に生きることの意味」と題して体験発表する。
 午後2時25分から世界で活躍する書道家金澤翔子さんが席上揮毫、母親の金澤泰子さんが「ダウン症の娘と共に生きる」と題して講演する。
 入場無料だが、事前申し込みが必要で特設サイトから申し込む。
特設サイトhttps://sites.google.com/view/teoya2022/

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